ミニバスケットスポーツ少年団6年生最後の試合 | 中学生我が娘ながら「ばびぶべぼ」から息子の「はらひれほれ」

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  •  投稿日:2015.05.19
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ミニバスケットスポーツ少年団6年生最後の試合

JUGEMテーマ:少年少女スポーツ

ミニバスケットスポ少に、二人の子どもたちが
お世話になったのが上の子4年生、下の子2年生の秋から。

下の小学6年生の息子が先日、最後の試合を終えました。
3月までは、練習には参加するけど実質これからは5年生の時代。

6年生のこの学年は、この地域でミニバスケットに入る子どもが
少なくて、6年生は2人でやってきました。

このチームは年々コーチ陣の指導のお陰で強くなり、常勝するのが
当たり前、県大会に行くのも当たり前、というチームになりました。

ただ、今年の6年の二人は5年生の運動能力の高さに押され
試合では大活躍って時は少なかったかも。スタメンは5年生で
出来上がったチーム編成でした。

6年生に上がる時、このコーチは決して運動能力が高いと言えない
6年生をどこまで育てて伸ばせるのか。

長年コーチをやっていて自信満々の様子も言動にあったので
お手並み拝見と思っていました。

このコーチは、運動能力が高い子どもに教えるのが得意。
当たり前です。できる子どもに自分の持っている知識を教えた方が
覚えも吸収も早いし結果は出るからね。

「勝つ」

それを、目標としてチームを作るのだろうけど結果、6年を省いた
能力が高い5年生スタメンでも、身体が小さいしずっと負けっぱなし。

それなら、いっそのこともう少し6年生に力を入れて
くれても良かったと思う。素人目に見ていても、もっと試合に
出してくれればもっと動けるようになるのに。

「勝つ」ことと「育てる」てることは難しいのだろうけど
いち保護者としてほんと苦しい1年であった。

本人も苦しかったと思う。
でも、必ずこの経験は自分の生きる糧になる

息子よ、良く頑張ったね。偉いぞ!


・・・・・・・って褒めるとすぐ

「ご褒美☆」


ぽかっ

そんなのあるわけないじゃん。


 で、・・・・・


 昨日の、私が作ったマスコットの原型は
 中学2年の娘が作った、この紙粘土。

 これはやっぱり、結界師の単行本を読んだ人じゃ
 無いとわかんないかわいさ。

 結構、うまいほうだと思います。 


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